インド代表者からのメッセージ(プロジェクトマネージャー):
人は誰しも愛という宝物を持っています。
愛は気づく、気づかないにかかわらず全ての人に託された賜物。
愛は、使わずば悲しみという音を出し、使うほどに喜びという音を出す。
愛は、あなたと大いなるあなたをつなぐかけ橋であり、
愛は、点に通じる光のかけ橋です。
○ボランティアをさせて頂くにあたり
・あなた(神)からお預かりしたものをあなた(神)へお届けさせていただいているという自覚
・自己満足に促われてはならない。
・他を批判してはならない(調和を欠く元です。)
・強引な運びはしない(相手の存在、文化等を尊重し、価値観の押し付けはしない)
・執着は持たない(右手のなすことを、左手に知られないように行う。ボランティアに対し、私が、私たちがとかいうこれらの自我は分裂を生むことになり、せっかくの精神の進歩を妨げる原因となります。)
以上のことを心がけながら、愛と調和をめざしボランティアを進めて参ります。